坂本理沙の緊縛SM動画

2016-12-31-1

女教師 理沙はあらぬ疑いをかけられ、縄で縛られ、電摩・ピストンバイブ・アナル責めに遭う 「主演:坂本理沙」

2016-12-31-4「縄蜜淫画 其の一 女教師爆肉奴隷堕ち」
配信サイト:DUGA(デュガ)
主演女優:坂本 理沙(さかもと りさ)

レーベル:ベイビーエンターテイメント
収録時間:178分48秒

坂本 理沙(さかもと りさ)
1975年生まれ、身長:157cm。スリーサイズ:B85(D)・W59・H85。血液型:A型。坂本 理沙という芸名で本格的にアダルトビデオ業界で活躍しだしたのは2006年頃から、いまいちぱっとしない、決して美人ではない顔立ちの彼女だが、ここ最近でも、彼女が出演する最新AVタイトルは発売され続けている。

 レビュー

2016-12-31-2このSM動画は、完全に「緊縛SMドラマ」です。SMプレイを単純に撮影したものではなく、ちゃんとストーリーがあります。 とは言っても・・ ストーリーは一応あるが、そのストーリー自体は評価などできるようなレベルではなく、むしろ笑ってしまうくらい単純極まりないものであります。
簡単に言うと、学校で問題ばかりおこす息子、その父親。 息子は問題を起こすのは担任である 女教師「理沙」の影響ではないかと、息子の父親は疑い出す。
父親は教師である理沙を自宅に呼び、話を聞こうとする。 しかし、この父親は理沙を疑ってやまない。
父親は理沙に息子の学校でも問題について詰め寄るが、理沙は自分のせいではないかのような説明をする。
これに納得できない父親は、「そんなに言うなら証拠を見せろ」と理沙に詰め寄る。
ここが結構笑える部分だが、証拠を見せろと言いながら、理沙の服を脱がし始める。 証拠を確認するのに、なぜ「理沙」を肌にする必要があるのか、まったく理解できないが、ドラマ仕立てのAVビデオには往々にして、このような、つまり「無理くり」のこじつけ設定が多いのは事実です。

だからこの動画、ストーリー展開は、まったく度外視して見たもいいくらいだ。

内容はとんちんかんだが、理沙は緊縛SMプレイには理想的な体系です

2016-12-31-3ならばこの動画、「敢えてどんな部分がいいのか」 と言うなら、まずこの出演女優「理沙」.. その体系が、「緊縛」するにはぴったりの典型的な「緊縛スタイル」である。 服を脱がされる前は、黒いストッキングを履いているが、服を着たままでも、なんというか、体型がちょっと「むっちり」していて、この体を縄で縛ったら、いい感じに、おっぱいや太ももなどの肉が、盛り上がってくるのだろうな… と想像できる。
実際、この動画の中で、理沙が、父親に裸にされて、卑猥なことを散々させられるのが、このときの理沙の緊縛姿は、とてもいい感じです。

縄で縛りあげ、数々の屈辱プレイが繰り広げられる、猥褻SMシーンの始まり方は、少々というか、かなり強引な感じもするが..
その変わりというか、 この動画は、理沙の豊満な体と、緊縛師の「巧みな縛りの技術」で見事な緊縛姿を、じっくりと拝見することができる。この部分だけでも、この動画見て完全に損した・・・という部分はいくらか回避できるのです。

2016-12-31-5縛れた理沙は脚を開かされ、股間を筆で撫でられる・・・そしてほのかに濡れ始める。
ストッキングに包まれた下半身… 理沙の、リューム感のある太ももがなんとも色っぽいです..
最初は、電摩で股間をじっくりと責めます。その後は、剃毛プレイが始まります・・
次に、ストッキングを脱がす… 完全にまでさげないそのストッキング・・恥丘がちょうど見えるくらいです…
剥き出しになった理沙の恥丘・・ その恥丘を丁寧に、剃刀で毛を剃っていく..
完全に毛が剃られて、つるつるになった理沙の恥丘。

ここで一旦画面が切りかわります、薄暗い和室で、理沙は竹竿を両脚に挟み、そしてその両足をあげて、理沙は緊縛姿です.. そして男が鋏で、理沙のパンツを切り裂きます..露になった股間、そして「おまんこ」
この後、父親が生徒を部屋に呼び、そして白い布で目隠しされた男子生徒は、「理沙の股間を舐めろ」と強要されます。 産なこの男子生徒は、最初はそれを拒んでいたが、しつこく理沙のおまんこを舐めるように強要されるので、結局は理沙のおまんこを舐め始める・

目隠しされた生徒は理沙の肛門を舌先で舐めまわします….. ここで父親は生徒が理沙の肛門を舐めていることに、苦笑し、「なぜ、お前はおまんこではなく、肛門舐めてんだ?」とあざ笑います。次に浣腸… 浣腸した後、理沙の肛門から流れ出る、液体といっしょに「股間を舐める生徒」

この動画はモザイクがありますが、もちろんアナルはモザイクありません画面アップで理沙の浣腸された肛門が映し出されます。

この動画は、こういった一連の流れの中で、理沙の肉体をじっくりと眺めているだけでも、大変楽しめる動画です

またここで画面が切りかわりますが、 その空気は一転し、真っ暗やみのダークな雰囲気に包まれます..

ちょうどいい肉づきの「理沙」の体は、縛られてゆくたびにエロくなっていきます

この暗闇の空間では、理沙だけを、ほんのり..明かり(照明)が照らしています。

2016-12-31-6ここでおもむろに登場する男。見たところ、この男は、男優ではない。プロの緊縛師だと思います。
理沙の体を縛りあげていきます。 流石に、とても手際のいい巧みな手さばきで理沙を縛りあげていきます。
緊縛された理沙の胸に縄が食いこみ、その間から溢れ出る乳房 ..

元々豊満な胸の理沙ですが、このきつく縛った縄のおかげで更に盛り上がり、その豊満な胸は、はち切れそうです。 汗が滲み出る乳房.・・・

この緊縛師の手によって、縄で縛られた恥丘は、縄が食いこみ、これもまた「こんもりと盛りあがる…」
この理沙、少し大きめの乳房がいいです。 更に理沙を四つん這いにし、紫色のバイブを膣・アナルに挿入する、そして電摩責めも… こういった一連のシーンはすべてアップでご覧になれます

更にピンクローター責め・ピストンマシーンなどハードな責めのプレイがあります。

プレイの内容は案外、色々と体勢(アングル)が考えられていています。 理沙を様々な体制にし、膣や肛門に責めのプレイ、そして乳首にクリップを挟んだりするプレイも行われます。

膣に何個も挟まれるクリップ、 鞭打ち・ 木製の棒が膣に挿入、それを「出したり入れたり」と..それは激しいです。このときのシーンの撮影カメラは、上から捕らえますが、この上から見る光景は格別です。


ピストンマシーンで理沙の股間とアナルを責めまくる

坂本理沙 (画像は本人ですが、この動画内のキャプチャショットではありません)
坂本理沙 (画像は本人ですが、この動画内のキャプチャショットではありません)

このピストンマシーンなるもの、電摩の先に、ゴム製のアイテムを装着してあります。ファッキングマシーンとは呼べる代物ではありません。

なにか工事現場で使われる「電気ドリル」のようにも見えますが、その得たいのしれない形状はよく分かりません。このマシーンで「おまんことアナルを同時に責め」 抜くとそこから ” 汁 ” が溢れかえっています。

モザイクがあるとはいえ、ぐしょぐしょになっている「おまんこ」と「白く濁る肛門」が映像で確認できます。
この二本同時責めこのシーンは結構長いです、この激しい責めの後には、理沙の肛門が映し出されますが、理沙の肛門は、もうすっかり ぽっかりと穴が広がっています。約3時間もあるこの動画は、ここまできても、まだ終わりではありません。

更にシーン切りかわり、 布団に寝かされている理沙、小刻みに震える理沙の下半身、 男は、激しい指マンを理沙にします。そして理沙は潮を吹きます…

両手を後ろ手に拘束されたまま、今度は本番セックスシーンです。うつ伏せでバックから挿入、 更に体位をかえ正上位で、ふたたび本番セックスと続きます。

このとき、理沙の体に蝋が垂らされ、蝋で赤くなった乳房に男の白い精液が放たれます。

この動画は収録時間が長く約3時間もあります。 またその内容は、よくある「屈辱系ハードSM拷問」のようなものではありません。簡単に言ってしまえばなんの特徴もないオーソドックスなSM動画と言えます。

でも、モザイクがあるので少し物足りないかと思いますが、理沙の色っぽい体つきの緊縛シーン、それに付随するおまんこ&アナル責めシーン、これらがつまらないオムニバスAVを、なんとか増しなAVとして持ちこたえてさせているように感じます。

 

サンプル動画をご覧ください

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