アナルカテゴリで人気のこの " 鉄拘束アナル拷問 みづな れい "すべて見終わりました。

画像は本人ですが、動画内のキャプチャ画像ではありません
画像は本人ですが、動画内のキャプチャ画像ではありません

Anal Device Bondage 鉄拘束アナル拷問 みづなれい
配信サイト:DUGA(デュガ)
出演:みづな れい
レーベル:グローリークエスト
収録時間:119分49秒
配信日:2016年8月4日

本日は、今現在(2017年1月)DUGA(デュガ)の「アナル」カテゴリでランキング9位の作品、「Anal Device Bondage 鉄拘束アナル拷問」の紹介です。
アナルのカテゴリでは9位ですし、DUGA(デュガ)で配信されている「みづな れい」出演の全作品の ” 人気順 ”  でも、4番目に表示されるこの作品、筆者はこれだけの人気(話題作)ならと実際に鑑賞してみました。

まずは、この動画、カテゴリ自体は「アナル」に属されていますが、内容には拘束(金属拘束具)プレイが含まれます。 収録時間も119分49秒とボリュームたっぷりです。 おそらく「みづな れい」のファンの方なら、どうしても気になる作品ではないでしょうか。

でも、ちょっと厳しい言い方をしてしまうと、パッケージからうける印象、またパッケージに書かれている ” キャッチコピー ” から頭の中で想像する内容、それがあなたの思っているイメージと、” ピタリ ” と一致するかどうかは、いささか疑問です。
個人的にですが、この動画を最初見終わったとき、私が見る前に、抱いていたイメージとは、完全に一致したとは言いきれません。

「本物鉄拘束 アナルONLY」…「アナル拷問」

この画像は本人ですが、動画内のキャプチャ画像ではありません
この画像は本人ですが、動画内のキャプチャ画像ではありません

おそらく、あなたはこのタイトルが頭に焼きついてしまっていると思います。 また、それと同時にあなたはもちろん「みづな れい」ちゃんが好きなのでしょうが、既にこの動画に興味をもっているのであれば、この「鉄拘束」というワードに惹かれているかと思います、おそらくそうでしょう。

確かにこの動画、みづな れいちゃんが「金属鉄拘束具」で拘束され、アナル責めをされている内容ですが、筆者が明らかに思った感想は、思っていたほど「ハード」ではないということです。 それは ” つまらない ” という意味ではありません、「ハードプレイ」という要素は含まれないという意味です。  だから、あなたもこの動画の購入を検討する場合は、その点に充分注意を払ったほうがいいです。

ユーザー様に動画のレビューを書き、アダルト動画を紹介する趣旨の当サイトでありながら、こんな出だしで申し訳ないが、当サイトは本当の真実のレビューを書くのが目的です、嘘や過剰表現をすることはできません。

みづなれい出演「Anal Device Bondage 鉄拘束アナル拷問 」の大まかな内容:

この作品は、約2時間の再生時間です。出演するのは「みづな れい」と他(男優が数人)です。しかしこのメインの男優さん以外の、数人の男優は、ほんの僅か映像に映るだけで、ほとんど目立たないです。
またメインの男優さんも、一言も声を発することはなく、約2時間の間、ただ只管無言で「みづな れい」を責めます。
金属拘束具で拘束された「みづな れい」も、この動画2時間、終始拘束具は嵌められた状態で、拘束具を彼女の体に嵌めるシーンなどはありません。 そしてプレイ道具(アイテム)に関ては「アナルパール・アナル開口具・アナルプラグ・アナル注入点滴..」などが含まれます。本番セックスはバック・正常位、そしてフェラチオがあります。

より具体的な内容:

鉄の拘束具が映し出され、オープニング映像が流れ、その後は「みづな れい」は拘束状態で床に膝をつき、スキンヘッドの男優から「ビンタ」をされているシーンからはじまります。
この「ビンタ」は数回あります、このビンタの力の入れ具合は、案外強く、これをされたら普通に痛いだろという力強さではあります。 ビンタされるたびに彼女の目は虚ろになっていきますが、この時点では、それは本当ではありません、この表情はわざとつくっている表情です。そして、顔だけでなく、乳首も抓り、乳首も叩いていきます。 おっと、言い忘れましたが、このときの「みづな れい」ちゃんの拘束状態は、「両手は後ろ手に、その両手は、後ろ脚は同じく鉄拘束具に拘束され、その両手と両足は、拘束具のチェーンで繋がった状態です。

ここでシーン(体勢)が変わります。

アナル開口具で肛門を広げられた「みづな れい」
2017-1-6-5

両手を両足を「一本の直線」の拘束具に拘束され、床に顔をつけ、伏せた状態の「みづな れい」
つまり、「四つん這い」のような恰好です。 この状態で、アナル責めがはじまります。
まずは「アナルハンガー」から、次に「アナル開口具」が挿入されます、このアナル開口具の挿入シーンは、「れい」ちゃんのアナルは、チラッと一瞬は見えますが、肝心のアナル開口具が挿入される瞬間は、完全にモザイクに隠れてしまって、見ることはできません。 そして、アナルにこの開口具が突っこまれたまま男優のチンポをフェラ。 この 「アナル開口具」をゆっくりと引き抜き、「れい」ちゃんのアナルが映しだされます。
アナル開口具の影響で、「れいちゃん」のアナルは若干開いて見えます、そしてここの別の男優が登場し、アナルに挿入。 しかし、アナル挿入ファック中も、男優の荒々しい息も、鼻息もほとんど聞こえてきません。。
自分的にはこんなシーンこそ、鼻息荒くして、アナル(肛門)をガンガン責めて突っこみまくっていほしいのもですが・・・一応発射はしますが、それは「れい」ちゃんの ” ケツの上 ” です。

次にシーン切り替わり(前のシーンより少し明るめのプレイルームです)
「れい」ちゃんは、このときも既に鉄拘束で拘束された状態です。拘束された両足を上に上げ、両手は横一直線の鉄拘束に固定され、その一直線の拘束具は「れい」ちゃんの両足を、潜った状態です。この状態で拘束椅子に座らされています。そしてアナルに、またもや「アナルパール」 ここでも同じさっきやったアナルパールの登場です、ここは変化をつけてくれないと、ユーザーはこの時点で飽きてきちゃいます。 更に「アナルプラグ責め」
ここでは「れい」ちゃんのアナルは、結構アップで見えます。

ここでまた体勢入れ替わります(この時点で約47分経過)
「れい」ちゃんは、両手・両足とも横一直線の拘束具で拘束され、両手の拘束具は真上からチェーンで繋がれ、両足の拘束具H、首からチェーンで繋がれています。「れい」ちゃんは、立ったままです。 しかし、ここでも「アナルパール」です。 もう三回目の「アナルパール」です。もっと違う物は、突っこめないのでしょうか…
別に茄子でも大根でも、なんでもいいのですが・・・
そして男優は数回に渡り、「れい」ちゃんを鞭で投打。そしてフェラ。

ここで完全にシーン切り替わります:
「れい」ちゃんは、仰向け鉄拘束状態です、両手も両足も前に拘束されていて、それはすべて繋がっています。
そして「電摩責め」次に正常位で挿入と続きます。そして中だしではなく、「顔射」 この光景を周りでセンズリをコキながら見ていた ” おまけ ” のような3人の男優も皆、「れい」ちゃんの顔へ精液を発射します。

更にシーン切り替わり:(この時点で約1時間45分、もう動画残り少ないです)
「れい」ちゃんは「まんぐり返し」のような恰好で拘束されています、ここでは透明な色のバイブが出てきます。このバイブはアナル用ではなく、おそらく「おまんこ用」のバイブです、これをまんぐり返しのような体勢の「れい」ちゃんの股間に突っこみますが、これは挿入先はアナルでしょうか…. 私にはおまんこに見えます。モザイクがあるので確認できません。

 

この動画のみどころ、みづな れいちゃんの肛門に「牛乳点滴アナル注入プレイ」
2017-1-6-6

次にやっとこの動画の見どころとも言える「牛乳点滴アナル注入」が行われます。(この時点で約1時間48分経過)
「れい」ちゃんのアナルに茶色い細い管が、少しづつ突っこまれていき、点滴の中の牛乳が見る見るうちに減っていくのが分かります。 みづな れいちゃん「あぁ ~ 苦しいぃ…. 苦しいぃ….」と唸りますが・・
限界まで注入し、ゆっくりと点滴の管をアナルから抜き取ると、「れい」ちゃんは「あぁ ~でちゃうぅ…でちゃうぅ…!」とまた唸ります。 今にも出そうな感じを封じこめるかのように男優は先ほどのバイブで、「れい」ちゃんのアナル(肛門)を塞ぎ、バイブをゆっくりと挿入します、そして、またゆっくりと引き抜いた後、一回目の「噴射」
この一回目の噴射では、注入された牛乳がほとんどです、「れい」ちゃんの便はちょっ混じっているくらいです。
次に二回目の「牛乳点滴注入」 れいちゃん「あぁーーーーもう駄目~駄目~。。。!!」
今度は結構勢いよく噴射されます、しかしこのときも出てくるのは注入された白い牛乳がほとんどです。
そして三回目、れいちゃん「あぁぁあ‼‼~~~もう 我慢できない~~!!!」
と叫んで、勢いよく噴射。さすがに三回目となると腸内に入っていた便が柔らかくなったのか、最初のほうは、ほとんど牛乳ですが、最後に力んでした噴射は、茶色い液体で、「みづな れい」の ” うんこ ” が結構混じっているように見舞えます。敢えて見どころと言えばこのシーンでしょうか? しかし、このシーンは全部で約2時間ある再生時間の中の、僅か12分程度です。

ここで動画は終了。

—総評—
このように、なんか色々と書いてしまったが、まずこの動画の、一番のテーマ(ウリ)である「鉄拘束」という要素が生かしきれていないということ。 この肝心の「金属メタル拘束具」というものが生かされていなければ、それは縄で緊縛しても同じである。 基本的には柔らかい縄、どの方向にも自由自在に曲げることができる ” 縄 ” に対し、曲げることも折ることも不可能な、どんな状況下でも絶対的形状を保ち続ける ” 鉄 “ という要素を有効活用し、表現し、プレイ内容に反映させなければ、この作品名にもある「鉄拘束」という本当のテーマを生かすことはできるまい。 縄の緊縛とは違い、鉄の拘束具で拘束された女の姿・様子。 その特有の圧迫感や不自由感、苦しさを感じている姿や表情をもっと描写するべきである。

Anal Device Bondage 鉄拘束アナル拷問 みづなれい
サンプル動画をご覧ください

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