PAIN GATE ~閃光花火~
配信サイト:DUGA(デュガ)
出演:優女香
メーカー SCRUM
レーベル スクラム

女の局部に滲み出る鮮血、完全に貫通する数本の針、極限SM拷問「PAIN GATE ペインゲート 閃光花火」

人気 ” 超ハード拷問シリーズ “「PAIN GATE ペインゲート」の~閃光花火~
最近の目改しいのでは「PAIN GATE 幼肢媚胎」が大変人気ですが、今回紹介する動画は、同シリーズの2006年発売された作品。人体針刺し貫通プレイでも有名な「ミラ狂美」氏と、真正M女「優女香」嬢が出演しています。 乳首・局部の ” 針貫通 ” 滲む血、貴方は、この動画で ” 極限ハードSM映像 ” を目の当たりにすることができます。

見た目はごくごく普通の女性、というよりも、むしろ外見はお淑やかそうで、美人、スタイルも良い、なにしろ肌が綺麗。 そんな美人の女性が、ここまでのハードプレイをやってのけるという事実。

まずはじめに:

画像はイメージです

この動画の基本的見どころのプレイは、「人体針貫通」です、このSM動画の中にもたっぷり含まれています。ハードなSMプレイの中のひとつであるこの「針貫通」・・
このプレイが含まれているSM動画を日本で探そうと思えば、それは簡単に見つかります(この作品がそうであるように) しかし海外(欧米やヨーロッパ)でこのような動画を探そうと思えば、それは確かにないことはないですが、それを有料系SMポルノサイトで見つけるとなると、それは少しばかり時間がかかります。

でも日本国内では容易いなことです。この辺についての詳しいことは、ここでは割愛しますが、日本ではこの辺りについて規制が緩いせいか、海外SMポルノに比べて、日本のSM動画の内容は、海外と比べて「劇的に過激でハードな動画」が沢山あります、これは日本人のハードSMマニアの方にしたら、とても嬉しいことなのではないでしょうか? この作品「PAIN GATE ~閃光花火~」にしても、少しばかりの手緩い「ハード拷問プレイ」では満足できない ” 贅沢な貴方 ” でも、きっと満足いく内容なのではないかと思います。

この動画に出演する「優女香」嬢は、そこまで有名な女性ではありません、今現在ネット上で流通している作品も極めて少ないです。

動画の具体的な内容

両腕を後ろ手に「ボンデージミトン」で拘束され、首輪をかけられた「優女香嬢、狂美氏は、ガムをくちゃくちゃと噛みながら、彼女の腕に噛みつきます、くっきりと彼女の腕に浮かぶ「歯型」
そして自分が噛んでいたガムを口から取り出し、彼女に食わす、次に彼女の色っぽい太ももを舐めはじめる。太ももを数回強く叩き、太ももにも噛みつきます、くっきりと彼女の太ももに浮かび上がる「歯型」 狂美氏は椅子に座っている彼女の背後に周り、彼女の首にロープを巻きつける、そしてその紐で首を絞めはじめます。苦しさに多少の抵抗を見せ、首に巻きつかれた紐を取ろうとする彼女ですが、彼女の両手には「ミトン」が被せられているので、当然ロープを掴むことさえできません。次に完全に頭からビニール袋を被せる、完全に呼吸が一瞬困難になった彼女は、更に苦しみ、もがきまくる。しかし、このときは流石に窒息してしまう危険性を考慮したのか、狂美氏はぎりぎりのところでビニール袋に指で穴を開ける。
(この時点で動画約13分経過)

次に狂美氏は、一枚のピニール袋を取り出し、彼女の口へ押しつける、この時点では頭から被せたわけでなく、口に強く押しつけただけなので、物理的には、ある程度の隙間があるはず、でも彼女は呼吸が微妙に困難になり、苦しみだし、両手でビニールを払おうとするが、これも拘束具が邪魔をして払うことはできない。苦痛の表情で、意識が朦朧とする彼女。 朦朧として彼女を狂美氏は、床に寝かせ、媚薬のようなものを嗅がせる。


この動画は、撮影カメラのアングルに微妙な「ブレ」方で分かるが、およそ撮影のベテランが撮っているような映像ではない、もしかしたらワザとやっているのかもしれないが、このプロっぽくないブレさ加減のカメラアングルもまた臨場感があっていい。

ここでシーン切り替わり(この時点で動画約20分経過)

彼女は、十字架の形をした拷問具に張りつけの状態、両腕は、ゴムバンドのようなものでぐるぐる巻きに十字架に固定されている。 その十字の拷問具は、建設現場にあるような骨組みにセットされている。
狂美氏は、彼女の乳首を抓り、乳首を噛み、そして乳首を舐める。そして胸を強く投打する。
次に、バラ鞭で投打(腹・脚)数回投打、かなり強い、顔も投打。泣きじゃくる女(泣き叫ぶというよりは、この時点では、泣きじゃくるという表現のほうがあっている)
次に、狂美氏は、彼女の目を開け、針を刺そうとする、これには必死に嫌がり抵抗する彼女。
狂美氏「顔はやめてか?なら乳房だ、刺してくださいとでも、言ってもらおうかな・・」そう言い、下唇に刺そうとするが・・彼女は 「いや!!!」と激しく抵抗する。

ここから見どころの、針貫通プレイがはじまる

狂美氏は、彼女の乳首に針を刺す(完全に貫通する)最初に刺されたのは、右乳首だ。次に、またその乳首の少し上に、針を刺し貫通させる。三本目の針は、最初に刺した乳首に対して、真下から交差させるように刺す、彼女の綺麗なおっぱいに針が完全に貫通していき、おっぱいが綺麗なだけに、よりいっそう痛々しく見えてくる。

更に4本目、今度は乳首の下だ。深く深く 呼吸を整え、なんとかこの痛みと激痛に耐えようとする彼女。次に、5本目、5本目は、乳首の少し上に刺した二本目よりも、更に上だ。ここで(針だらけの、乳首のアップ)
更に、6本目と針貫通プレイは続き、合計6本の針が、彼女の乳首と乳首の周りに刺さりまくっている。乳首には、二本の針が交差しています。このシーンは見ているだけで、眉間に皺がよってきます。

ここでシーン切り替わり 動画約40分経過:

狂美氏は、乳首を小さな細い道具(ニプルクランプ クロウ)で摘まむ、そして引っ張る。
左乳首は、そのニプルクランプ クロウを挟んでぶら下げる、そして引っ張る。痛さで悲鳴をあげる彼女。 次に「スタンガン」が登場。狂美氏は、彼女の体、数か所に押しつける。スタンガンを彼女の太ももに這わしながら、最初は足にスタンガンの電流を浴びせる、次に脛。そして針だらけの乳首にもスタンガン攻撃がされていく。

この一連の流れの後、狂美氏は、一本づつゆっくりと、針を抜いていく。針が抜かれた彼女の乳首は、少し血が滲んでいます。

ここでシーン切り替わり 約48分経過。

ここから第二の見どころ、局部針貫通・縫合プレイがはじまる。

狂美氏は、彼女の乳首を舐め、股間にはローターを宛がう、そして彼女の口に指を入れながらディープキス。パンツの中には、ローターを突っこむ、そしてパンツがおろされ股間のアップがあります。
彼女のおまんこを指マン、おまんこびらびらを開く、彼女はパイパンだ。
狂美氏は、彼女の局部に、針を刺す前に、その針を一度カメラの前で見せてくれます。

ここから彼女(優女香)嬢の「局部」に針を刺し貫通させていくのだが、このようなプレイを初めて見る方にとってはかな刺激的なプレイだ。もちろんこれにはモザイクがかかっているので、細部の様子まで完全に見とれるわけではないが..

最初の針は、彼女の局部(小陰唇から外陰唇の辺りに貫通させる) 次に二本目、これは一本目に刺した針と交差させるように刺す。(このときの針貫通プレイは、彼女の局部には小型のローターが二本完全に突っこまれた状態で行われます)三本目の針は、水平方向、横向きで刺す。 更に4本目が同じく水平横向きで刺される、これで合計四本(横三本、縦一本)局部に刺さった状態だ。
この針は、中が空洞になっており、その穴には糸を通すことが可能になっている、その穴に針一本づつ、細い糸を通していく… 女は局部に四本も針を刺され、激痛の表情を浮かべているが、この針貫通プレイ中は、画面右下に小さい画面が現れ、女の顔の表情も同時に見ることができる。
狂美氏は、この後、局部に刺さった針を一本づつ抜いていき、今度は針が抜かれ、局部に貫通したままの糸を結びはじめます、これがすべて結ばれ「完全に塞がれ、縫合された ” おまんこ ” )の出来上がりです。なんともやることが惨い。
この状態で、狂美氏は、ローターにスィッチを入れる、縫合され、血が滲んでいる「局部」に挿入されたままの二本のローターが作動しはじめ、女には振動で局部が刺激され、更に激痛が走る。
狂美氏は、このときの彼女の「おまんこ」を両手で開いて見せてくれるが、なにしろモザイクがかかっているので、その状態を完全には確認することはできません。
狂美氏は、彼女の口へディープキスをする、そして糸で縫合された、そのおまんこを舐める。

おまんこから ” 滲み出る血 ” ・・しかし滴り落ちているというわけではない、事実床には血は垂れていない、それはじわっと滲んでいる赤い血だ。狂美氏は、そのおまんこの血を、手で拭い、彼女に無理やり舐めさせる。

シーン切り替わり約1時間12分経過:

狂美氏は、ここまでの過激プレイで、完全にぐったりの彼女の体を起こし、立たせる。

天井からは、拷問具がぶら下がっています。彼女は四つん這いされ、狂美氏に髪を引っ張られ、その拷問具に首と両手を通します。そしてその後は、尻バラ鞭投打、スパンキング打ち具での投打、平手打ちと続きます。

この後、女は仰向けにされ、おまんこに縫われた糸が抜かれていきます。そしておまんこに挿入されていた二つのローターが抜かれます。

最後は、ペットボトルで彼女に水をぶっかける、床に平伏し叫ぶ女。

総評:
ここまで充実したハードプレイであれば、貴方がハードSMユーザーであっても、満足できる内容ではないかと思います。よくある、なんちゃってSM動画で、わざとらしく黒サングラスをかけた男優が出てきて、説得力のない追いこみをかけている薄っぺらいSM動画とは違い、業界で有名な「ミラ狂美」氏が、本物の追い込みをかけている、正に ” 本物SM動画 ” 価格は6000円と非常に高額ですが、その価格に偽りはありません。

お勧めしない理由が見当たりません

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PAIN GATE ~閃光花火~
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