アイアンクリムゾン13 澁谷果歩

アイアンクリムゾン13 澁谷果歩
出演者: 澁谷果歩
監督: トリンドル田中
シリーズ: アイアンクリムゾン
メーカー: ダスッ!
レーベル: ダスッ!
収録時間:120分

頼むから、もっと年季の入った鉄拘束具を使ってくれ。

巨乳AV女優として人気の「澁谷果歩 しぶや かほ」出演の「アイアンクリムゾン13」
巨乳とは言っても、それはまるで、空気が中途半端に抜けた風船のようなおっぱい。このシリーズで共通している拘束スタイル(壁に打ちつけられた鉄拘束具)で動画はスタートします。 まず初めに、この動画を見始めて思った印象は、その鉄拘束の新しさ。 それはまるでこの撮影のためにどこからか調達してきたばかりのような ” 新品ピカピカ ” の鉄拘束具です。 別に拘束具だからと言ってもピカピカだと悪いということはないが、でもこのSMプレイで用いられる拘束具。それがあまりに新品(おニュー)のような感じだと冷めてしまうのは私だけですか? 鉄拘束具というからには、使いこんだ感じや、せめてレトロ感が漂った古めかしい感じのほうが、より鉄拘束具らしい.. そう思うのですが・・ あまりにピカピカで映像ではプラスチックのように見えなくもないです…… まさか鉄拘束と謳っているのにプラスチック製の拘束具など使っているはずないと思いますが、筆者にはそれはプラスチックに見えてしょうがありませんでした。
前回は「かすみ果穂」出演のアイアンクリムゾンのレビューでしたので今回は第2回目です。
貴方は巨乳女好きでしょうか? もし好きなら申し訳ありません、筆者は巨乳はあまり趣味ではありません。大きくても形が良ければいいですが、この彼女のように中途半端に空気が抜けた残念なデカ乳はちっと苦手です。

果歩嬢は鼻浣腸と強制イラマチオで大量の鼻水と涎垂らし。

この動画の前半部分では、彼女(果歩嬢)は興奮したのか、血迷ったのか分かりませんが、股間を責められて ” 大量の小便 ” を噴射します。噴射とはいっても、それは勢いよく噴射するのではなく、例えて言うならば、どこかの公園の水飲み場の蛇口を割と強く捻った状態で出てくる水のような勢いです。プレイスタートした時点から泣きべそ顔の彼女。最初は両乳首に鉄製のクリップを挟み引っ張ります。顔が引きつる果歩嬢。大きいが空気の抜けた風船おっぱいはクリップで挟んで引っ張っただけで結構「ビョーン」とよく伸びます。ピンク色のパンツを履いた彼女は、このシリーズに出てくるいつものおっさん男優に股間を責められると、たちまちパンツをべしょべしょに濡らします。。
この果歩嬢はおそらく濡れやすいんですね、それで小便漏らしやすい… そしてバイブで少し責めた後、そのまま正面から生挿入開始です。次々と男優のチンポが彼女の股間へ突っこまれていきます。
ここでシーン切り替わり
次のシーンでは、彼女は四つん這いで鉄拘束状態。でもこのときの「鉄拘束具」も新品ピカピカです。そしてこの作品の目玉(?)かどうか知りませんが、かなりしつこい「鼻浣腸プレイ」なるものが、はじまります。この鼻浣腸プレイの時点でちょうど動画は約半分経過しています。 次にそのまま強制イラマチオプレイ、このシーンもかなりしつこく長いです。私個人的にですが、この「強制イラマチオ」長くやる必要ってあるんでしょうか? イラマチオ自体はいいとしても、個人的はこのダラダラと長いイラマチオシーンは不要だと思います。 私はこの「アイアンクリムゾンシリーズ」を見て思うのですが、この作品は2時間あります。男優の行動やプレイ全体の流れを見ても、それはどこか時間稼ぎをしている部分が目についてしょうがありません。つまり、撮影前の事前準備段階で一応はプレイ展開(流れ)を決めてはいるものの、プレイそのもののバリエーションが不足しているのではないかとおもいます。つまりこの作品も含めて、この「アイアンクリムゾンシリーズ」もっとネタの幅を広げたほうが絶対いい、この作品内でもごくありきたりなプレイで完結してしまっているし、他のアイアンクリムゾンとは違った要素はひとつも見当たりません。 これだけ同じシリーズがあるのであれば、それぞれに違ったエッセンスが少しでも加えられていないと、このシリーズは基本内容は同じ、違うのは出演女優のみ。そういうことになってしまう。 それでは駄目なのです。

おそらく果歩嬢は私生活でもアナルSEXをやっている、アナル肛門の穴がデカいもの。

ここでシーン切り替わり:

このシーンでの果歩嬢は、仰向けの状態で、鉄拘束具で拘束されている状態です。最初におまんこを舐められる、そして男優のおっさんにアナルを指で穿られると、潮だか小便だか分からないが、また噴射。このときも公園の水道の水のような噴射の仕方です。 指で散々弄繰り回された彼女のアナル(肛門)は大きくぽっかりと穴が開いています。その穴を黒いアナルパールを突っこみ責めていきます、そしておまんこへはバイブで責めます。 両方の穴責め。
ここでシーン切り替わり

今度は、床に俯せの状態で鉄拘束です。シツコイようですが、ここでもピカピカのフローリングにピカピカの鉄拘束具です。 彼女は男優おっさんにバラ鞭で尻を軽くですが叩かれます。しかし、次第に鞭の勢いは強くなっていきます。 泣きべそ顔の「果歩嬢」 そして最後は「アナル生ファック」チンポを入れようとした瞬間から痛がる彼女、男優のおっさんは強引にアナルにぶちこむのではなく、ゆっくり・ゆっくりとアナルにチンポを挿入していきます。それでも彼女は痛がる。
この「アナルファックシーン」撮影カメラはそれなりにいいアングルで結合部を捉えてくれます。しかしモザイクが結構濃いので、ここもいまいちかもしれません。最後は ” 中出し ” でフィニッシュ。最後は、精液が注入された後の、彼女のアナルを、男優が指で開いてアップで見せてくれます。

総評:
まずどう見ても、” 未使用ピカピカのプラスチック ” に見えなくもない「拘束具」が駄目です。大体拷問といものは古くから伝わる歴史あるもの。ピッカピッカのものを使用しても仕方あるまい。
収録時間が長い割には、見どころが少ないのもマイナスポイント。ところどころで小便や潮吹きをしているのもいいが、それも綺麗か可愛い女優がやってこそ、そのシーンが生きてくる。

アイアンクリムゾン13 澁谷果歩
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