肛門診療所3 アナルに執着し開発するド変態医師と女性看護師

肛門診療所3 アナルに執着し開発するド変態医師と女性看護師 朝倉ことみ みづなれい
配信サイト:DUGA デュガ
出演者 :朝倉ことみ、みづなれい
監督 :トリンドル田中

アナルプレイとはいっても、もはやAV業界では異質なジャンルではない、もっと強烈な付加価値をつけるべきだ。

朝倉ことみ

グローリークエストで制作された「朝倉ことみとみづなれい」出演のアナル物。最初見だしたときは「なんだ典型的なアホっぽい普通のAVじゃないか」と思ったら、結局予想はずばり当たり、なんの特徴もない「アナルAV動画」です。でも、しかし、つくづく思うがDUGA デュガでのこの作品に対するカスタマーレビューを読んでみると、案外肯定的な意見が多い。 やはり筆者はあまりにも長い期間AVを見過ぎてしまったのだろうか・・・ その辺は個人々の主観の問題なので、なんとも言い難いが、現にこの動画を見て、すごく良かったと言っている方がいるのは事実ですし、当サイトの主旨である「レビュー」ということを考えれば、自分の好みだけで紹介する動画を選んでいては、色んな好みを持っている多くのユーザーに「動画レビュー」を届けているのが意味がない。だから自分ではつまらない動画だと思っても敢えて紹介しようと思います。

みづなれい

この動画は、タイトルからも分かるとおり変態お医者さんと、患者に扮する「ことみちゃん」の物語です。基本内容は簡単に言うと、早い話が「アナル・アナル・アナル」です。そして、この手のなんの工夫もない「アナル系」動画は、大体がアナル指入れ、アナルマッサージ、アナル舐め、アナルにディルドやバイブ、またアナルプラグ入れ、更に浣腸… そしてアナルSEX.. と、大体がこんな感じで終わる。
この間に、お決まりのフェラなどは当然入ります。 これが典型的ななんの捻りも加えられていない「アナルAV」です。

モザイクの代わりに「前張り」が使用されているのも、ある意味エロくてよいが..:
貴方が女性のアナル(肛門)に興味をもっているのかどうか、私は分かりませんが、この記事を読んでいるということは、少なからずとも ” アナル(肛門)” に興味をもっているのだと思います。ほとんどの男性は、おまんこ同様、アナルにも多少は興味があるのではないかと、私は思います。もちろん、私はアナルは大好きです。風俗にいっても、その風俗嬢のアナルは、ほとんど必ずと言っていいほど舐めまくりますし、アナルに関する動画も好きです。 でもアナル動画って、やはりプレイ内容にマニア性がかなり盛り込まれていないと、それは完全に駄作に終わってしまいます。
前述したような、一般的なアナルプレイの流れでは、目の肥えたユーザーを唸らせることはできない。増して、私のようなスーパーへヴィーユーザーの場合は特に。
アナルをテーマにするのなら、ただ指を突っこんだり、舐めたり、ディルドなどの玩具を挿入したり、それだけで終わらせては駄目なのである、それらはあって当たりまえ。これらに更に予想外なエッセンスを盛り沢山に加えて動画自体を面白く、見応えのあるものにしていかなければいけない。私はそう思います。

動画の次のプレイが容易に読めてしまいます:
この動画にしても、変態医師という設定は悪くはないが、ことみちゃんの役柄は、アナルに痛みを覚えて、この病院に診察にやってきたという内容です、それであればその「ことみちゃん」を診察する先生は、変態医師で当然だし、それを助手する看護婦(みづなれいちゃん)も、同じように変態看護助手であるのは、当然なことです、ここで既に普通のAVの典型的な女優と男優の「立ち位置」が確立してしまっています。 これで終わらなければ、話が別だが、この動画は見事にこれで終わっていしまっています。 それじゃ 駄目だろ。

と、私は説教垂れてもしょうがないので、この作品の具体的内容を紹介していきます。

動画内容よりも、なぜか「みづなれいちゃん」の演技力のほうが気に入った。

朝倉ことみちゃんは、昨日からアナル(肛門)に痛みや違和感を覚えて、この変態医師のいる病院にやってきます。 変態医師は、理路整然と、もっともなんだか、理に叶ってないんだか分からないような説明をしながら黙々と診察をします。ことみちゃんも、先生の言っていることが、本当のような嘘くさいような複雑な思いで、先生の話を聞いています。そのときの「ことみちゃん」の顔はとても不安気です。 先生の横について、助手をしている「れいちゃん」は、「大丈夫よ…心配しないで…」と、ことみちゃんに言い聞かせながら、顔はニッコリと微笑んでいます。 そして治療と題して、「極太浣腸」を持ち出してきます、そしてこの「極太浣腸」を、ことみちゃのアナルにズボリと挿入します。
このときも、浣腸したのはいいが、実際にことみちゃんのアナルから「液体噴射シーン」などはありません。 あ、言い忘れましたが、この動画、おまんこはモザイクではなく、終始「前張り」で隠されています。アナルにも若干モザイクはかかっていますが、それほど完全なモザイクではありません。とても薄いです。だからこの辺は、そんなに極端にはストレスにはならないのではないでしょうか?

この後、ことみちゃんのアナルにはアナル拡張器が挿入されます、でも、これもた挿入して終わりです。
次に、みづなれいがモデルになり、先生からアナルに指を突っこまれます(このときの「みづなれいちゃん」は四つん這いです) 先生は「れいちゃん」のアナルをゆっくりとマッサージし、アナルが緩くなってきた瞬間に、アナル挿入SEXをはじめます。最初はバック、そして測位、正常と続きます。 このアナルSEXシーンにしても時間が短く、それほどいいアングルでは見せてくれません。しかし、最後は「アナル中出し」できめてくれます、またそのアナルに放出された精液を指で穿り出すシーンもあります。

ここでシーン切り替わります:(この時点で動画約58分経過)
ことみちゃんは、このエロくて卑猥な診察内容が、あまりにも刺激が強すぎたのか、入院中のベットで夜、ひとりアナルオナニーをしちゃいます。 アナルバイブやアナルパールを使ってです。
ひとりで「アンアン..」やっていると、そこに看護助手である「れいちゃん」がやってきて、ことみちゃんはオナニーを見つかってしまいます。
れいちゃん 「いいのよ、心配しなくて、そのままでいいのよ…」と、ことみちゃんに言います。
そしてことみちゃんが自分のアナルに突っこんでいたアナルパールの先端を、れいちゃんはペロペロと舐め始めます。そしてお互いでアナルプレイ・・このシーンでもそれなりに「アナル肛門のアップ」はあります。

朝倉ことみ、みづなれい、ふたりのファンだとしても、お勧めするのはちょっと疑問が残る作品。

ここでシーン切り替わり(この時点で動画約1時間39分経過)
夜の病棟、なぜか「ことみちゃん」と「れいちゃん」は首に首輪をつけられています。ここでのシーンでは、ことみちゃんが先生のチンポをフェラし、病院待合室のソファで四つん這いになり、バックでアナル挿入SEX、騎乗位・立ちバックと続き、最後はアナルに「中出し」で終わります。このように、このアナルAVは、なんの変哲もない作品です。でもこの動画、収録時間が約2時間もあります。AVビギナーの方は、逆に2時間も見れてお得かもしれませんが、AVに見慣れた方は要注意です、退屈な2時間を過ごすかもしれません。

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