ブレント・スコット氏は、筋金入りの変態調教師とでも言おうか...この人はやはりどこか違う。。1
家畜SM動画、人間扱いされない女。


INT
RODUCTION

当サイトも、もう8年以上運営していますが、その中でも入会率の高いサイトがこの「InfernalRestraints」Intersecグループサイトの中でも、特に変態性が強くマニアックな内容の動画が揃っているというのが、その人気の理由だと思います。確かに、このサイト自体もう数年前からSM動画を配信しているサイトですが、昔の動画・現在の動画に限らず、配信されている動画はほとんどすべてが内容が非常に濃いです。 でもの濃いという具体的な意味は、なにも内容がマニアックだから濃いというだけの意味ではありません。Kink.comや他のSMサイトが、” ユーザーに見せる ” という観点で動画制作を行っているのに対し、このInfernalも含めて、Intersec Interactive社の作るSM動画は、” ユーザーに見せる ” という意識よりも、「俺たちがやりたいことをやっているんだ」「見たかったら見ろ、興味がなかったら見るな」そんなことを言っているように感じてならないのです・・・

それは創業者である、ブレント・スコットの性格というよりは、彼の「SM屈辱拷問に対する拘り」とでも言いましょうか、彼は本当に強い拘りを持っています、それは誰がなんと言おうと自分のやり方を絶対に変えない「頑固職人」のようなものです。そう彼(ブレント・スコット)は、SM業界の頑固職人ですよ。名門大学の教授までやっていた男は、勉強のし過ぎで頭がおかしくなったのか、あるいは学問の世界の飽き々し、まったく別の未知の世界にある日突然目覚めたのか、そのきっかけは分からないが、とにかく彼(ブレント・スコット)は、成りは紳士だが、内面は邪悪な男であることは間違いない。

体、目、口、呼吸、股間、すべてを虐待される女 エリーゼ。
エリーゼはもう、ブレント・スコット氏の専属奴隷化してしまっています。

SESSION#1. Safe House | Elise Graves

そこはPD(ブレント・スコット)の言ってみれば「物置小屋」その物置小屋にジャック・ハマーが乗った黒のレクサスがバックで入ってくる。トランクの中は、今回の獲物(奴隷)Elise Graves(エリーゼ)だ。猿轡をされ手足はロープ(縄)で拘束されている。トランクの中から逆さにされ引きずりだされた彼女は、床に下されるまでもなく、天井から逆さ吊りで、しばし” ユラユラ ” と前後に揺らされる。

PDはそんな彼女の首を縄で縛り、鋭利なナイフで軽く彼女の尻を突く… そしてそのナイフで彼女のパンストの股間部分を切り裂く、これは局部を露出させるためだ。 そしてその一部分切り裂かれたパンストから露出している局部に、自分の鬼頭を擦りつける。そして逆さのままイラマチオ。

極めて呼吸が困難になりそうな黒のラバーマスクを被せられている、このマスク、見たところ、生地が凄く分厚く、堅そうな素材に見えます、通常のラバーマスクよりは明らかに素材が頑丈そうに見えます。この頑丈そうなマスクを外すと、彼女は更に口にマスクを装着しています。
PDは彼女のパンストを膝上ぐらいまで下し、性交し易いようにします、最初はイラマチオ、そして電気ショックアイテムで数回刺激した後は、バックから生で挿入していきます。

次に、両手・両足共、完全に金属拘束具で拘束された彼女の尻に、バラ鞭を連打、更に彼女の「結んだ、まとめ髪」の先端部分にも鎖を巻き、土台になっている鉄拘束具へと繋げます。

彼女は口から大量の涎、鼻からは大量の鼻水を垂れ流しています。 彼女の腕が拘束されている鉄の棒は、端に歯車があり棒を回転させることができます。 PDはゆっくりゆっくりと、この歯車を回し、彼女の体に負担がどんどんかからように追いつめていきます。

 

 

ここで47分経過:
ここから異例の拷問がはじまり、彼女は目を工具で強制的に大きく開かせられ、ノートパソコンの画面を直視させられています、モニターの強い光沢ブルーライトが彼女の目を次第に傷めつけていきます。
(こんな一見たわいも内容なプレイ…これがプレイと言えるかどうか分かりませんが、日本のSM動画ではまずお目にかかれないプレイです。こんな異様なことを考えるのも、彼(ブレント)の特徴です。
そして、彼女の口には太いゴム製のような管が突っこまれ、その管の中に空気を送りこみ、呼吸を困難にしていきます。次にPDは、彼女を拘束している拘束具にふたつの錘をぶら下げ、両乳首はクリップで挟む、舌もクリップで挟む、両目はパッドのようなもので塞ぎ、完全に見えなくする。

散々いたぶりった後は水槽の中に放置プレイ...食わせるのは食パン。
ティア嬢も家畜奴隷同然。

SESSION #2 Stuck Duck | Tia Ling

Tia は床に打ち付けられた「金属鉄拘束具」で仰向けでまったく動けない。口も鉄の口枷が嵌められている。床は、Tiaが口から流した唾でベトベトだ。そんな動けないTiaに対して、PDは洗面器の中に、Tiaの顔を、無理やり入れ呼吸を困難にさせる。そして怯えたような表情のTiaは、PDのズボンのチャックを下げ、フェラチオをする。彼女は服を脱ぎ、両足が固定されていた鉄拘束具の一部分に、股間(局部)を押しつけ、挿入する、そして自分で腰を動かす。
今度は、鉄拘束具で拘束したまま、Tiaを膝をついて立たせ、小型バイブで股間を刺激しながら、ケインで投打していく。そしてフェラ。

ここでシーンが変わり、Tiaは鉄の大きな水槽のようなものに閉じこめられる、水とはいってもそれはTiaの足首上くらいにしか、水は溜まっていない、両手・両足を拘束されているままだ。そこに上から食パンが水槽の中に、投げ落とされる・・ 「これを食え」という意味なのだろうが、水面に浮かび、ユラユラと揺れている食パンは、拘束されているTiaは中々食べることはできないでいる。
このプレイも、人間を家畜のように扱っているプレイであり、それは決して過激拷問などという類ではないかと思います。こんなところにもPD氏の変態気質がよく伝わってきます。

いたぶる前にハンバーガーを食わす、食わした後は飲ます、そしてその後は、股間を好きなだけ責める。
もうどうでにもなる家畜女。

SESSION #3
 Straitjacket Part Two “Debility | Dependency | Dread” | Pinky

彼女体上半身は完全に覆われ、身動きひとつ取れません。マットの上で動けず、もがいている彼女に、PDはハンバーガーを投げます、つまり家畜の餌だ。彼女はアメリカ人なんで、当然このハンバーガーは好きであろうが、こんな状態で食わされる食い物なんて、何食ったって美味しくなかろう・・ でも、意外にパクパク食ってはいるが… ハンバーガーを食った後は、哺乳瓶で水を与えます。もちろんそれはうえから吊り下げされた、ぶらんぶらんの哺乳瓶です。彼女は拘束されているのが、かろうじてこの水は飲むことができる。 次にPDは彼女の股間のバンドを緩め、「局部」を露わにしていきます。そしてクリと局部を責めていく。

SESSION #3
Straitjacket Part Three “Grindhouse” | Pinky

Straitjacket Part Twoからの続きです、彼女は相変わらず汚いマットの上で完全拘束され、もがいています.. そこにPD氏が現れ、彼女の体をケインで弄びます。そして彼女の局部を弄りまわします。

 

次に小型ローターで局部を刺激していきます。

 

次にありえない極悪非道なプレイが展開されていきます。

PD氏は、鉄の棒を「焼却炉」に突っこみ炙りだします。そしてなんとこの高温に熱せられた長い鉄棒を彼女の体へと近づけていきます… もちろん、ちょっとでも体に触れたりでもしたら、それこそ ” 大火傷 ” してしまいます。恐怖に慄く女。

この後、更にありえない極悪プレイ。PD氏は「電動のこぎり」を持ち出し、鉄に当て、摩擦で火花を起こします。火花は激しく彼女の体に降りかかります。当然熱がる彼女、PD氏は彼女の股間(局部)めがけて火花をまき散らしていきます。

このようにInfernarlRestraintsは、ありえないくらい「極悪非道残虐拷問SM動画」が沢山あります。
当サイトでも人気のこのサイト、是非一度ご覧になってみてください。