中世金属/鉄拘束拷問具。冷たく硬い鉄拘束アイテムは、奴隷を極限まで追いつめ自由を奪う。

DeviceBondage

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デバイスボンデージのコンテンツはすべてが ” 鉄拘束プレイ ” で固められています。

縄とは根本的に「形状も材質も異なる..鉄拘束というアイテム」縄で縛り拘束するのとは、一味も二味も違います。日本でもこの「鉄拘束SMプレイ」なるものは、かなり浸透していますが、海外アメリカの鉄拘束プレイがいかなるものなのか…是非じっくりとご覧ください。なんと本日久しぶりに、このデイバイスボンデージの総動画数を数えてみたら、配信動画数は約880本にも及んでいました。物凄い数です。しかもこれだけの動画数がありながら、各動画の収録時間は平均50~1時間ちょっとです。もうこれだけでも充分なコンテンツ量ですが、Kink.comの料金プランが変わり1パスでネットワーク30サイトのコンテンツが、すべての閲覧可能になったのでこれはもう大大大お得としか言いようがありません。

このサイトは、Kinkのウェブマスターであり、名プロデューサーでもある Cyd Black シド・ブラック氏を先頭に作られました。中世金属製の拘束具を使用したこのデバイスボンデージ。鉄拘束に拘ったこのサイトは、女を拷問する道具にあらゆる形状の鋼鉄な鉄拷問具を用いています。SM緊縛と言えば、まず最初に思い浮かぶのが縄で縛り上げる古典的な緊縛法。
デイバイスボンデージでは、言うまでもなくオーソドックスな鉄拘束スタイルはプレイ内に含まれます。床に打ち付けられた鋼鉄な器具はダウンボルトで固定され、足はスパイクスプレッダーで広げられ、口にはボールギャグ。しかし、デバイスボンデージは、それだけでは終わりません。 日本のSM鉄拘束スタイルによく見られるような単純な拘束方法だけではないのが、このデバイスボンデージです。 鉄拘束の真似事をしているような「日本の鉄拘束SM」とはわけが違うといことです。

クールな貴方は、” 縄 ” よりも、この鉄のほうが好きなんじゃないですか…?

変な話だが、縄よりも鉄・金属・メタルのほうがかっこいい感じがしますね。。SMに別にカッコよさなんて関係ないですが… 縄と鉄では、同じ拘束でも、なんか拘束されている”女”のイメージはどことなく違うような気がします。 縄での緊縛は、どこか相手(パートナー)に身を委ねている感がありますが、この鉄拘束となると、どこか”強制的・強引”な雰囲気が漂います。

Kink.comネットワーク他のサイトと同じように、このデバイスボンデージにも「局部アップ」が多数あります。しかし性交シーンはほとんどありません。セックスアンドサブミッションやハードコアギャングバング、パブリックディスグレイスなどで、SMとセックスシーンを楽しみ、緊縛や拘束などのSMプレイを純粋に楽しみたいなら、このDeviceBondageなどのサイトを見るのがいいかと思います。冷たい中世金属拷問具は、暗~い拷問部屋には、とてもよくマッチしていますね。SM好きのあなたにはもちろんお勧めです。

DeviceBondage デバイスボンデージ(チャンネル概要)
動画数 883タイトル
動画ファイル形式 HDハイビジョン:MP4(1280 x 720)
ダウンロード約速度2分40秒(1.2~1.5GB)

LARGE:MP4(960 x 540)
ダウンロード約速度:約1分30秒(361MB)

SMALL:MP4 (480 x 270)
ダウンロード速度(約1分)

MEDIUM:MP4 (640 X 360)
ダウンロード速度(約45秒)
KINK.COMネットワーク総動画配信数  10,000タイトル以上(このHogitedへ入会すると1万タイトル以上の動画がすべてご覧になれます。
会員料金 1か月間 $49.99(月)-初回入会時での支払い金額$49.99
  3か月間 $33.33(月)-初回入会時での支払い金額 $99.99
  6か月間 $23.33(月)-初回入会時での支払い金額 $169.99
  1年間 $26.67(月)-初回入会時での支払い金額 $319.99