ド変態美人妻として名を売っている田中美矢が、「素人」のフリをして出演したSM作品

最初は恥ずかしがっているが、後半ではほぼ全裸。和式便器の上で惜しげもなくディルドオナニーをしまくり、はたまた床の上でも腰を上下に振りまくり激しくオナニー。終盤では鞭打ち。AV業界では案外ベテランの部類に入る@田中美矢だが、見た目は素朴そのもの。だからいいのかもしれない。身近な女性に対して奴隷プレイをさせたいという願望があるのなら、このSM作品は「妄想を膨らませながら鑑賞」するのにうってつけといえます。縄で縛られ拘束されて「局部集中責め」は必見ですし、「ロウソク責め」はもはや言うでもない。また、モザイクの隅に垣間見える「モロ見えアナル」もまた興奮感を誘う。
私の推測にすぎないが、この動画が撮影されたのはおそらく池袋の某所。なにも根拠はありませんが、最初に目に飛び込んできたシーンの光景を見てそう感じました。(とかく、この手のアダルトビデオって池袋周辺で撮影されることが多いですから)プレイルーム内が薄暗いだけでなく、どこか湿気が漂っているようで、それでいて騒がしい都会の喧騒の片隅、いわゆる汚らしくも下品な雰囲気の漂う都心部(となれば池袋)の匂いがプンプンとしている。主演の田中美矢は素人女性ではなく、れっきとしたAV女優ですが、そこまで玄人っぽいイメージではありません。業界の中ではそこまで人気があるわけでもないでの、どちらかというと「知る人ぞ知る」という位置づけか。あなたの女性の好みがどうなのかはわかりませんが、刺さる人には刺さるのではないでしょうか。
冒頭から、年甲斐もなく「恥じらい・モジモジ感・どこかぶりっ子」のような態度が全開ですが不思議と違和感がないです。無理に演技をしているようでもないし、もしかしたら彼女自身、実際もそのようなタイプ(性格)なのかもしれません。なぜ、動画の冒頭部分で田中美矢が「モジモジ」しているかって…? そりゃあ、もちろん。眼の前に「卑猥な大人のおもちゃ」がズラリと並べられているからですよ。それらは基本的には女性用のアダルトグッズで、「ディルド・バイブ・電マ・ローター」などなどのSM奴隷プレイにおいてもよく使われる道具です。しかもその数々の品は、ただ単に彼女に対して見せつけているわけでないです。そう、このあと行われる奴隷(この作品では召使い、と言ったほうがベターかも)プレイに用いられるという前提で勢揃いしているのです。だから、彼女は「腰をくねらせ・苦笑いも交えながら男性からインタビューに答えている」…そういうことなんです。まあ、「いかにもM女」という感じの女性よりかは、こういった女性が出演しているほうが萌えますね(あなたもそうではないでしょうか)
そんなわけで、のっけから純朴な雰囲気を醸し出している彼女ですが、内容が進むにつれて彼女自身がもつ性癖なるものが赤裸々になっていきます。このような猥褻ビデオの撮影シーンですから、当然彼女も隠すつもりなどないでしょうし、これまで数々の作品をこなしてきたAV女優であるがゆえに抵抗感など毛頭ないでしょう。でも、実際に動画を鑑賞してみると要所要所にどこかプレイ自体に躊躇している姿が垣間見えていることは間違いない。
首輪をつけられ、床の上を這い回っているときも、鼻フックを顔面にあてがわれて仁王立ちのまま犬のようなポーズをとらされているときも、また室内に備わった「簡易的な作りの和式便器」の上でディルドオナニーをさせられているときにしてもです。そんな人には見せることのできない痴態をカメラの前で演じている彼女を見ていると、それはどこかある意味、自分がどこかで知り合った仲の良い女性を思い出してしまいます。つまり、こないだ〇〇で知り合った〇〇さんが頭の中にフィードバックしてくる…と、そんな具合です。私が書いたこんなマニアックなSM系の記事を読んでいるあなたはも、きっと密かな性癖を楽しみ合うパートナーがいるはずですし、いないとしても「この女といつかどうにかして、SMプレイのパートナーとしたい」などと狙いを定めている女性がいるはずです。
だからあなたは、このSM動画を観て、その女性思い浮かべながら興奮するといいですよ、そしたらより一層楽しむことができる。
この動画は有料アダルトサイトDUGAで配信されています。
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