縄・女囚拷問 まりか

縄・女囚拷問 まりか
配信サイト:DUGA デュガ
出演:長谷真理香
監督:TOHJIRO
レーベル:ドグマ
収録時間:121分55秒

長谷真理香出演のSM動画の中でも、貴重な一作。
真理香が本気でSM動画撮影に身を投じたこの日。

真理香本人ですが動画内のコンテンツとは関係ありません

この動画が発売されたのが2014年6月のこと、真理香がとっくに渡米した後の作品です。これは…   本作の監督であるTOUHJIRO氏は、冒頭のインタビューシーンにおいて彼女(真理香)が渡米して活躍していることに触れています。

ろくに英語も話せない真理香がいきなり渡米しアメリカのポルノ業界に挑戦した。 言語の違うアメリカ、大砲のような男根をもつ黒人相手のハードSEX..  ポルノの本場米国において荒行とも言える「体当たりSEX」をなんりと熟している彼女に対し、監督:TOUHJIRO氏は称賛の言葉を投げかけています。

日本国内の真理香出演のSM動画は少ない。

長谷真理香と言えば、当ウェブサイトでも散々紹介しているようにSM動画出演は豊富です。でもそれは海外でのこと。
改めて考えて見ると、彼女が日本国内で出演した「SM動画」というものは数少ない。
この本作が貴重という意味。それはそのような意味も含まれるが、それだけではありません。動画を見終わって改め感じるが、海外と日本は違います。過激という点ではやはり海外(アメリカ)より日本のほうが勝っています。 そういうことです。

この作品「縄・女囚拷問 まりか」にしても、海外でのSM動画出演時の彼女とは、ちょっと一味違う「真理香」が見れたような気がします。 それは ” いいとか悪いとか ” という話ではありませんが、彼女の反応ぶりや叫び声を出したときの声.. 少なからずともアメリカのときとは違います。

付け加えると、この作品は長谷真理香のSM出演ではおそらくNo1の作品なのではないかと思います。貴方も真理香が好きであれば、一度は見ておくべきです。

プレイスタート。

ふんどし姿の真理香は乳を曝け出し、お尻をバラ鞭で強打。

真理香はふんどし姿。真理香をこれから縛りあげていくのは、かの有名な緊縛師『ミラ狂美』氏。
ゆっくりと真理香の体の周りの(胸下から腰の辺り)に縄を巻きつけ、ある程度縛ると、その後は真理香の乳(おっぱい)をポロリと出す。体に縄を巻きつけ、乳が露わになったときに、ミラ狂美氏は真理香の乳首を縄で擦ります。
ふんどしを履いた真理香の股間も縄でゆっくりと擦ります。この辺りでは真理香もまだ多少余裕がありいますが、表情がだんだんと切なくなっていくのが分かります。
後ろ手に縄を上から吊り上げると、尻(下半身)を剥き出して、バラ鞭打ちプレイ。

ここで長谷真理香が海外SMサイトに出演しているときと、大きく異なる点がひとつあります。
それはやはり日本のSM動画。バラ鞭を打つときの強さが圧倒的に違います。
真理香はこのとき痛そうです、それは本当に痛そうで顔も痛いといった顔ですし、声も明らかに痛そうです。
だからといって海外SM動画に出演しているときは、痛そうなフリをしているとか… そんな話をしているわけではありません。単純にバラ鞭で叩く強さが強いので、より過剰反応しているのでしょう。

この動画はスタートして早くも序盤の辺りで、真理香はもう汗びっしょりです。顔中・体中…
真理香はこの動画で、本当に体当たりの撮影に挑んでいるということが序盤から犇々と実感できる動画でもあります。

そして、『三角木馬』

真理香はこのとき、このSM動画を撮影したとき『三角木馬』の経験がなかったのでしょうか?
諄いようですが、三角木馬に乗せられ彼女は本当に痛がっています。
「おまんこが壊れちゃいます…! !!..」「おまんこ… 痛いです..」
そんな真理香は悲鳴をあげまくりです。貴方が三角木馬プレイが好きならばこの辺でもうノックアウトでしょう。
筆者も三角木馬プレイシーンは数多く見ましたが、ここまでリアルに痛がる女もあまりいないような気がします。

次にシーン切り替わり

「石抱き責め、竹口拘束・正油責め・ハードフェラ」

既に痛くて泣きそうな真理香。ここから拷問『石抱き責め』がはじまります。
口に竹の口枷を嵌められる真理香。後ろ手に縛られているままです。 正座している真理香の両足(太腿)には石版が合計四つ乗せられていきます。

石抱き責め」とは
拷問の方法の一種で、ぎざぎざの「そろばん板」の上に正座させて腿に石版をのせる方法。腿と脛に重圧がかかり、そろばん板が脛に食い込む。引用元:http://www.weblio.jp

しかし、映像を見る限り、筆者の目にはこのとき使用された「石版」.. ミラ狂美はいかにも重そうにこの石版を両手で持っているが、その動作に何か違和感を感じます。私の予想ではそこまで重い石版ではないような気がしないでもないです。

次に『正油責め』

これは正油となっており、醤油とは違うような曖昧な感じがしますが、見る限り一般的な醤油です。
一升瓶くらいの大きさ瓶、二本。この中に「醤油」が入っています。真理香の口を強制的に開かせて、口の中にぶっこみます。しょっぱい醤油、それが次々と大量に口の中に注ぎこまれた真理香は、もがきまくり、そして咽まくります。

そして、私はさきほど、石版が嘘くさいと書きました。確かにそうですが、この醤油責めの後、真理香は「石抱き責め」から解放されますが..

そのときの真理香の脚(膝から下)

「そろばん版」のぎざぎざの後が ” かなり深く無数についています。これはかなり痛そうです。
石版を乗せられなくとも、この「そろばん版」の上に正座させらただけでもこうなっていたのではないでしょうか..

口から醤油を吹きまくり、垂らしまくり、口の周り醤油だらけになった真理香に… 今度は『強制フェラ』です。 口の中に強引に男優が一物をぶちこみ フェラさせます、もちろん真理香は拘束されたままです。
このときの「強制フェラシーン」は結構ハードなものがあります。Kink.comなどの真理香の動画にも強制フェラシーンはありますが、やはりこれも一味違います。
口から大量に白い唾液を垂らしまくりです。

次に、真理香全身蝋燭責め

続いて蝋燭責めプレイです。後ろ手に縛られた真理香には蝋燭がたっぷりと垂らされます。
蝋燭責めプレイを沢山見てきたSMハードユーザーの方からしたら、今更かもしれませんが.. 貴方が蝋燭プレイ映像をそんなに見たことがない方なら、このシーンは見逃さないようにしましょう..
それは長谷真理香好きなら、尚の事です。

この蝋燭責めシーンでは「手マン・指マン」→「本番シーン」と続きます。

手マンも指マンでも良好なカメラアングルですが、なにせこの動画はモザイク付きです。これが無修正動画だったらどんなに良かっただろうと思います。

縛られたままの真理香を犯る…

フィニッシュは ” 外だし ” おまんこアップ→ 真理香の 悩ましい ” カメラ目線 ” と続きます。

「戸板り張り付け 逆さ水責め拷問」

真理香は、戸板に予め「大の字で張り付け」にされた状態です。狂美氏はこの戸板をゆっくりと少し傾け、逆さの状態にします(完全に逆さではないですが)
そして真理香の口の中に、竹に水を注ぎこみます。そして最後に二回 ” 大量の水ぶっかけ ” 

この『水責め』のシーン。この水責めプレイに関しては時間も短く、あまり大したことはありません。

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