Conjugal visit
配信サイト:InfernalRestraints(地獄の拘束)
出演:Charlotte Vale(シャーロット・ベール)PD(ブレント・スコット)
動画配信日:2015年12月9日
収録時間:約1時間21分

肉づきのいい肌の白いシャーロットが時間をたっぷりとかけて調教された日。

この動画に出演しているシャーロット・ベールはあまり可愛くはないし、少し太っているので「俺の好みではない」とか言わないで見てほしいと思います。この動画Conjugal visitは、収録時間が約1時間20分もあり、その長い動画の中に隙間なく”びっしり”と詰まっています。主なプレイ内容は小屋の外壁に簡易的に取り付けられた鉄の檻の中に「閉じこめ 放置プレイ」「窒息プレイ」「足指 鉄拘束」「高温棒 局部突き刺し責め」などなど.. ここでは一口に書ききれないほどのマニアック過激プレイが含まれています。

PD氏も動画の合間々でしっかりと挿入(本番)もしてますし、フェラチオ(イラマチオ)をしっかりとやっています。ミートボールが入った皿の中に強制的に放尿をさせられ、そのミートボールを手を使わないで犬のように食べさせらり.. PD氏の極悪変態ぶりが際立つ作品です。

つまり、通常の責めのプレイに加えて、この動画でなんか目立つプレイは ” 小屋の壁に取り付けられた檻に入れられての”放置プレイ”です。 この放置プレイ..筆者はこの放置プレイというものには正直あまり興奮しないのですが、好きな方は好きなのでしょう。 偶然なのか計算なのか分かりませんが、この放置プレイの途中にちょうどいい感じでザーザー雨が降ってきていたいりもします。
檻に閉じこめられ、雨に撃たれびしょ濡れになる『拘束女』 これはいいシチュエーションです。

私自身はこのモデル「シャーロット・ベール」はあまり好みではありません、でもプレイ内容は結構良いと思いました、特に火を使用しているところなんか..
局部(おまんこ)めがけて、火で炙られた細い鉄の棒をシャーロットの局部にじわじわと突き刺す、鉄の棒と同時に木製の細い棒も使い、局部を突き刺していく、拘束されて動けないシャーロットは悲鳴を上げます。

小さな灯を放つ炎は、彼女の股間を熱さで苦しめる。

檻からシャーロットを開放したPD氏は、シャーロットの頭にビニール袋を被せます。椅子に拘束されたままでしばし、また放置プレイです。そこへPD氏が近寄っていき、何やらブツブツと言っていますが、これがシャーロットには気に入らないらしい..PD氏は怒り、彼女の顔をビンタします。しかしこれもPD氏流の愛情表現なのかもしれません。

PD氏は大きな鋏を持ち出し、シャーロットの衣服をすべて切り裂きます。パンツまでも。彼女は全裸です。椅子に拘束された彼女の股の下の床には、火が灯った瓶が置かれます。微かに股間に熱さを感じ始める彼女は、その火の熱さで顔を歪めます。

軽くフェラチオをさせた後は、鉄拘束の時間です。まずは両足に拘束具を嵌めていきます。この足用の拘束具、彼女の足のサイズにはぴったりなようです。俯せになり白い太ももが露わになった彼女のお尻の穴にPD氏はゴム手袋を嵌めて、その指で彼女のアナルをグリグリとマッサージしていきます。

動画中盤では再び彼女は、小屋外壁の檻の中に閉じこめられます。外はもうすっかり日が暮れています。真っ暗な野外でのプレイ開始です。 外は寒いのか、焚火を炊きながらのプレイです。
彼女はPD氏の一物を丹念に舐めあげフェラしていきます、玉袋を隅から隅まで舐める、そして一物を口に咥える、肩てで一物を捏ねくりながら丁寧にフェラしています。

次は室内に移る。寝ている彼女にPDは水をぶっかけます。檻の中で鉄拘束されたシャーロット。檻の間から一物を入れたPD氏は彼女にまたフェラをさせます。檻から出された彼女は鎖で繋がれたままです。
股を開いてしゃがんでいる彼女の股の下には、ミートボールが入った皿が置かれます。その後彼女は自分で手マンをし、その中に放尿。そして自分の小便が入ったミートボールを強制的に食べさせられます。

次は本格的な鉄拘束具が登場し、彼女は完全に全身を拘束されます。PD氏はぶっ太いペンチで彼女の乳房を引っ張り、更にはそのペンチでおまんこを広げ、彼女の腹の肉を挟み、摘まみ、引っ張ります。
鼻までも引っ張ります。これは” ペンチ責め ” とでも言うんでしょうか?

貴方もこの1時間20分でマニアな人しか理解できない ” 責めのプレイ ” をじっくりと楽しむといいです。この動画自体は2015年の配信です。内容はオーソドックスなプレイなのではないでしょうか?
それはあくまでもPD氏からしてみればの話です。我々から見ると完全にマニアックプレイですが、PD氏はそんな風には思っていないでしょう..きっと。 

鉄具でおまんこを開くというプレイは、InSexは得意なような気がします。そしてところどころに”炎 ”を使います。この作品での炎プレイは軽めのものですが、作品によってはかなりキワドイものもあります。犬がドックフードを食べるような姿で、同じように奴隷女にもこの行為をさせるにも得意なようです。
最初に檻の中に閉じこめたのは、きっと「服従」を意味しています。PD氏はこのシャーロットに服従させたのです。色々なことをして… だからチンポまでも何回もしゃぶらせたのかもしれません。
バックからもおまんこに挿入してますし… この大き目の小屋、InSexの撮影所になっているよく映像に出てくる小屋ですが、日本から遠く離れたブルックリンの地で、PD氏の変態欲望が剥き出しなる光景を映像として収めた本作。あなたもInfernalRestraintsで是非ごらんください。

Conjugal visit サンプル動画をご覧ください。

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