真正M女「吉沢れいこ」

2016-12-27-23この動画は、筆者は相当前に見た動画です、本日改めてレビューします。
出演する「吉沢 れいこ」なる女は、どこからどうみても真正M女。 それは見た目から判断した話ではありません。この動画を見れば分かることだが、彼女が映像内で話すこと、そして話す内容、敢えて付け加えれば、話し方、その雰囲気と挙動。更には彼女全体から感じる特異な雰囲気とオーラ。
実際に動画を見れば、それらを総合的に感じ取ることができるはずです。 そしてこの彼女「吉沢 れいこ」の相手役を務めるのが、アートビデオ専属のAV監督 黒田透氏(夢流ZOU)である。 まず、明らかに言えることは、この動画は、真正M女が出演し、内容も半端じゃなく、結構なものなので、見る側も真正SMマニアの方でなければ、ほとんど意味はないと思います。 もっと言えば、「SMマニアであり、またスカトロマニア」であれば、尚の事いいかもしれません。 スカトロとは言っても、そこまでハードな直球スカトロではないが、ケツに牛乳浣腸して、その後、「牛乳に混じった下痢便」が多少なりとも混じった状態で彼女のケツから噴射(垂れ流される)ので、スカトロが苦手だ、とか.. スカトロにはまったく興味がないという方の場合、少々ではあるが ” きつい ” かもしれません。

私はこの動画見て ” 牛乳は飲むものだ ” という概念が一瞬なくなってしまいました

この動画は、夢流ZOU氏が、これから始まるSMプレイ(撮影)に関しての、大まかな説明と、そのプレイの順序、また行われるプレイの意味・真髄などを、彼が淡々と彼女に説明するところから始まります。

その夢流ZOU氏が彼女に語りかける、語り口は言葉も丁重で丁寧であり、とても相手を気遣いながら話しているのが、非常によく伝わってきます。 監督が暴言や荒々しい言葉を吐き、虚勢を張りながらプレイするSM動画が結構多いと思います。 だから、SM動画をそれほど数多く見ていない方は、この冒頭のふたりのやりとりは意外に感じるかもしれません。それだけ、夢流ZOU氏は紳士的です。
彼女は、夢流ZOU氏のいくつかの問いに対し、自らのM気質を、自分を諭すように語っています。
(彼女は最初からアイマスク着用)

シチュエーションはかなり薄暗い、古い、汚い、そのような雰囲気の、おそらく「雑居ビル」の一室のようなところ。ただでさえ気味の悪い、空気が悪く、湿気ぷんぷんのような空間で、これから真正M女「吉沢 れいこ」に対して、夢流ZOU氏はSMプレイを行っていきます。

吉沢 れいこは真剣にマゾを感じたいと思っています

アイマスクをした「れいこ」は、後ろ手に縛れ、夢流ZOU氏に、激しく局部を弄りまわされる。
夢流ZOU氏は、れいこに言わせる。 れいこ「私はメス戌な女です」

真上に片足をあげさせられ、吊り下げられた「れいこ」は、激しい鞭打ちをされる・・・ それもほとんど思い切りです… 何度も何度も、鞭で投打される「れいこ」の体は、鞭で打たれるたびに、 ” その衝撃と激痛でビクンビクン” と体を震わす・・・

夢流ZOU氏 「 声を出すな.. 三発目からはいい… 二発までは、耐えろ!」

れいこ 「か細い声で.. はい …」

ビシッ ! ビシッ!と、鈍い鞭の音が室内に響きわたります。 体に感じる「鞭打ち」による激痛に、「れいこ」は泣きじゃくります。 そして「れいこ」は絶叫。

鞭は、尻・腿・足の甲と・・・ 鋭い音をたてながら、「れいこ」の体を叩く。

「駄目だもう一発」 夢流ZOU氏の、容赦しない「鞭打ちの刑」はまだ続きます…それは何度も・何度も…

和物SM動画でも、最近ではかなり「本気モード」のSM動画は多いですが、その反面 ” 生ちょっろいもの ” がまだまだあります。でも、この作品は完全・完璧に本気モード全開です。

ところでこの「れいこ」の悲鳴・叫び声、本気で「羞恥心や屈辱感、精神的苦痛」で、性的快楽を得ているのは、充分に分かるが、彼女の叫び声は、「雄たけび」に聞こえます。
あなたが完全に「Sの気質の持ち主」なら、この作品は理想的だと思います。

バラ鞭や、一本鞭で投打され、三角木馬で失神するまで追いこめられるこの”れいこ”

次に、れいこは「三角木馬に乗せられます」 股間に激痛を訴える「れいこ」… すると夢流ZOU氏が、脚で三角木馬を揺らし始めます・・・追い討ちをかけるように、「れいこ」の股間には激痛が走る。
このとき「れいこ」は、悲鳴を荒げ、絶叫・・・

その後、時間が経過するにつれ…  次第に彼女は、「失神状態」に陥ります。(これは完全に失神しています)

この状況にいささか慌てる夢流ZOU氏は、周りのスタッフと共に、「れいこ」を一旦、「三角木馬」から降ろしはじめます….

呼吸も” 絶えだえ ” の彼女は、咳ごもり… かなり苦しそうに見えます…..

失神状態の「れいこ」は、体を小刻みに震わせています。

「空気を深く吸いこむな…ゆっくり呼吸しろ…. 」 夢流ZOU氏が「れいこ」に言います。

一種即発な雰囲気になった室内では、ここで約1時間程時間を置き、彼女が回復するのを待ちます。

時間がある程度経過すると、「れいこ」はなんとか回復し、気を取り戻します。

ここで夢流ZOU氏から、いつくかの質問が投げかけられる。 このときの質問は” ここまでのプレイで、どのような感覚・思いを抱きましたか?” というような問いかけである。
その問いに.. 「れいこ」は、「喜びを感じました、満足感を得ることができました…」そう語っています。

ところで、「真性マゾの彼女」は、プレイが終わると、とても冷静沈着にみえます ・・・

次に、夢流ZOU氏は言います  「 …. 今度は、またちがった形の追い込みをやってみたいと思います..」

静かに頷く彼女(れいこ)

そしてこの後、 「壮絶な浣腸プレイとバイブ責め」で、彼女の羞恥心が完全に打ち消されていきます。

「ぶっ太い浣腸器が・・わたしのケツの.穴に..はいります」
… こう彼女(れいこ)は言わされます・・ 夢流ZOU氏に..

「れいこ」は、目隠しをされ、 首輪をつけられ、・四つん這いになり ・・・ そして 尻を突き出す。
肛門をじっくりと見る夢流ZOU氏。 視姦される「れいこ」….  夢流ZOU氏は、指で肛門を触り..なぞり…そして指を突っこみ・・
更には、「電動バイブ」を持ち出して…このとき使用しているバイブは、「先端がくねくねと動くタイプ」のバイブです。これを「れいこ」のアナルへぶちこんでいきます..
この「アナルバイブ責め」に絶叫するれいこ・・・ 更には、肛門にバイブが刺さったままで、バインドしていきます..更そして同時に膣の中に、バイブ同時責めをしていきます。

四つん這いにした「れいこ」の肛門に唾を履き、そして浣腸。 これは極太注射器です。
そして彼女はまた言わされる・・・  「 お尻のなかに….  はいります…」  「 ..ぶっとい浣腸器..が…. ケツの穴にはいりま..す…」

最初はケツではなく尻と表現していた「れいこだが、どうやらこの夢流ZOU氏は、それが気に入らないらしい… 「れいこは」 ”ケツ”と言い直しさせれられます。…

今度は、これに追い討ちをかけるように、鞭打ちの嵐です…

「れいこ」の肛門からは、かなりの量の液体が流れ出します。それでもまだ、二本目が注入されていきます…

腸内が圧迫され苦痛に絶える「れいこ」… しかし「れいこ」には、言わなければいけないことがあります。

それは「わたしのうんちみてください」
「ブッ太い 浣腸器が…. わたしのケツの..穴に…はいりまし…たぁぁ…..」

「…もう… 1本ください… 」
これらの苦通と、激痛に耐えながらも、「れいこ」が訴える様は、この作品の最高のみどころです….

男は更にれいこに屈辱の言葉を言わせます

「わたしの… うんち…みてください….」

「 ..わたしの…恥ずかしい…. うんちするとこ…みてください.ぃ ぃぃ…… 」
「 うんち…まみれになります…. みてくださいぃ ぃ…」

究極のスカトロプレイが展開される

そして、「大量の便が勢いよく放出される」…. それはとても勢いよくとびまくりです。
しかし、これで留まらず、れいこには「極太浣腸器」が刺さされます…  れいこ 「  苦しいぃ・・」 我慢するが脇から便が滴り落ちてきます…
もう完全に床は「うんちと牛乳まみれ」になっています。

そこへ容赦ない「バイブ責め」がはじまる、うんこをした後のバイブ責めです….

そして、そこへ、たっぷりと牛乳が入った「牛乳浣腸」がぶちこまれていきます… 肛門に刺さるところが画面でアップになります。

しかし、このとき限界にきていた「れいこ」は、たまらず肛門から噴射…. それでもなお、二本目の浣腸器が注入されていきます。

既に、床は、れいこの排泄した便と牛乳でいっぱいに広がっています..

男はその糞牛乳まみれになった床から、それを注射器で吸い取り、 れいこの体・全身にぶっかけます.. 体に牛乳噴射です。更にそれを、また れいこの肛門の中へ・・・

夢流ZOU氏 「出すなよ」  「….. …はい….」

男に言われたことはすべて素直に返事をする「れいこ」 .. そこがまたいいです。

必死に我慢する「れいこ」、 もう我慢できない「れいこ」は、注射器の中へ逆噴射・・・便と混じり、濁った牛乳が注射器の中に・・・・

その逆噴射された注射器の中へ、夢流ZOU氏は、唾を吐き、なたさらに「れいこ」突っこむ・・・ そしてそのケツの穴に、また唾をは吐く・・・・

しかし再度逆流して出てくる液体をまた注射器の中へ.. それをまた肛門に突き刺す・・・

この行為は何度となく続けられます、とてもハードです。
しかし まだ終わりではないのです

体中、糞と牛乳まみれで ” バイブオナニー ” を強要される「れいこ」

さらにイチジク浣腸が、何個も注入されていきます。 そして「れいこ」 椅子にの上にしゃがまされ、再度、牛乳浣腸責めです….
夢流ZOU氏 「出すなよ・・・」  れいこ 「… はい」
この「れいこ」は、どこまでも聞き分けが良い、真性マゾ女の鏡のような子です。

れいこ「ケツの穴から糞だします」

大量の白い牛乳まじりの糞が何度も、何度も、彼女の腸と注射器を往復します….. それは執拗なまでに。

ここまで来てもまだ出すなと言い張る夢流ZOU氏… 「れいこ」はたまらず.. 「おなかいたいぃ….」 そして何度注入されても、出てくる「れいこの糞」が、たっぷりと注射器にためられ、そして、「れいこ」の体へ勢いよく噴射されます。

「自分の糞で糞まみれの体になったれいこ」は、糞だらけの床に全身を擦りつけバイブオナニーを強要されます。

床に散乱した糞と、体に放射された糞で、完全に ” 全身糞まみれジョ様態 ” になりながらも、自らでバイブを挿入し悶え狂う彼女(れいこ)・・・・
れいこは言いました  「ケツの..穴にバイブがぁ……はいって..る…きもちいいぃぃ……」 と…
夢流ZOU氏は、最後に彼女に問いました。 「満足した ? … もう思い残すことはない..?」

静かに頷くれいこ。

筆者:
この動画(作品)は、ちょとSMに興味があるような方が見るSM動画ではありません。ふたりのSMに対する真剣さ・それと「れいこ」の覚悟が、まざまざと直球で伝わってくる作品です。牛乳浣腸もさることながら、二人が完全にSMプレーに入り込んでいるということ、またそだけに見ているこちらもこの90分間の動画に、ある意味食い入るように見入ってしまいような作品。 あなたがこのような内容、そして本当のSM変態マニアであるならという条件で、筆者は自身をもっておすすめできる作品です。

この動画は「DUGA/デュガ」でご覧になれます

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