Tight Rope, Grueling Punishment, Extreme Water Torment, and Screaming Orgasms!!!
配信サイト:KINK.COMネットワーク
チャンネル:Hogtied
出演:Juliette March, The Pope
収録時間:約1時間7分
動画配信日:2015年7月23日
プレイワード:緊縛、水責め、乳首クリップ

水責め、水槽の中に沈められる女、ジュリエット嬢

まったく関係のない話で申し訳ありませんが、私は雨が大好きです。雨音を聞いているととても心が安らぎます。なので執筆中の今もYOUTUBEで雨音をBGM代わりにしてこの記事を書いていたりします。
基本的に私は無音で執筆するときもありますが、BGMに雨音を聞いていることは結構多いです。そのほうが集中力が高まります。
もしかしたら水がそのものが好きなのかもしれません..

そして雨の音を微かに聴きながら、このHogtiedの動画を見ました。雨の音を聞きながらジュリエットが水槽の中で沈んでいき、バシャバシャと中でもがいているシーンを見ていると、なんかとても心地よい感覚で動画を鑑賞できるような気がします。

長細い縦長の水槽の中には、水がたっぷりと入っており、その水槽の真上ににはこれもまた縦長の檻(?)..とでも言うんでしょうか..? とりあえず狭苦しいその檻の中にジュリエットは閉じこめられています。そしてロープで吊っているその檻は、少しづつ水槽の中へと沈んでいきます。
でも、この水槽沈没シーンではジュリエットの両手両足は自由になっています。拘束されているわけではありません。そしてこの水槽沈没シーンは2回行われます。

この動画は、出演するジュリエットが緊縛プレイと水責めプレイに挑む内容です。
身体に無数のクリップを挟まれ、そして彼女の体にはあらゆる角度からホースで勢いよく水が浴びせかけられます。

苦しみの極地は、死を目前にしたとき。

ちょっと話がズレるかもしれませんが、私は2.3日前に日本のアダルト動画ですが、女性に全頭マスクのようなものを被せて、口にはシュノーケルを装着して、土の中に完全に埋め、更にその上にコンクリートを流し込む固めてしまうという、とても恐ろしい作品の存在を知りました。 日本のAVが何でもアリなのは充分分かっていますが、こんな恐ろしいAVってあるんですね.. つくづく日本のAV業界というものは凄い業界です。 配信していたのは「DUGA」ですが、この作品はAVという部類に入るのかどうかもはやそこも疑問です。
でも、そんな極限的に人間の死までも想像させるような動画でも、見たい人(マニア)はいるんですね。コメント欄には「最高です!」とコメントしているユーザーがいたくらいでしたから。

脱線して申し訳ありません。この水責め動画にしても、それに比べたら全然可愛いものなのかもしれましれませんが、水槽の中で呼吸困難になり、万が一ロープを引き上げることができないような事態になったらジュリエットはおそらく死んでしまいます。
それは限りなく可能性は低いのかもしれませんが、ゼロ「0」ではありません。

女が過酷なシーンに晒されている、死の直前まで追いこまれている、そんなシーンを見てゾクゾクするよな方もいるんですね.. 因みに私はこのような動画こそこうやって鑑賞はしていますが、決してそのような感覚で見ているわけではありません。
私は、この作品にしても、他のKINKの水責めプレイ動画を見るときでも、死にまで追いこまれている女を見てゾクゾクすることはありません。それはどちらかというと、水に濡れた女の姿であったり、その舞台の背景、そして地面、照明、灯り、そして演出の力。それら総合的に見ての作品の完成度です。

高画質画面で、水が飛び散る美しさと、水の中に浮かぶ美女の姿を堪能する

私がKINK.COMの作品を鑑賞するときは、リビングに置いてあるデカいモニターで映像を鑑賞しています。三人掛けの黒いソファにどっかりと座り、酒なんか飲みながら鑑賞しています。
そのほうが落ち着いて見れます。なにせ、KINKの動画は超高画質ですから、デカいモニターでもまったく見劣りしません。

この作品にしても、彼女(ジュリエット)の身体全身に水が浴びせかけられ、その水を彼女の身体は激しく跳ね返します。それがあらゆる角度から行われるので、なんかひとつの芸術作品でも見ているようです。

この作品での水責めは、先ほどの長い水槽を使用したシーンのすぐ後に、今度は横長の水槽を使用しての水責めシーンがあります。このときは先ほどの水責めシーンとは違い、彼女は両手・両足は完全に拘束されています。つまり、彼女が水槽の中に沈めらたときは、なんとかして自力で水中から起き上がらなければいいけません。 確かに拘束されているとはいっても、水中の中で両膝をつくことはできるのでなんとかなるでしょう..理屈的には.. でも、この水責めシーンはそこではありません。
ジュリエットはこのプレイのパートナーである「The Rope」氏の手によって頭と首、そして身体を押さえつけられ強引に水中へ押しこまれます、それも何度もです、何度も..

限界まで水中の中に沈んでいる彼女の頭を押さえ、そして水面上へと戻す、それを繰り返します。
手を放しても、完全に水槽の下までには沈まず、水の中で浮いている彼女を引き上げるのは、彼女の髪を掴み引っ張れば簡単です。
でも、彼女にしてみれば、それもある意味恐怖であることは間違いないです。いくら相手(パートナーのThe Pope氏に対して信頼を置いていたとしても、水の中で呼吸困難になってしまえば..一歩間違えば..そのときは ” 死 ” を意味します。拘束されて水中に沈むという行為そのものは、彼女にとってはSMパフォーマンスに過ぎないのかもしれませんが、どこか心の奥底では少ならずとも恐怖感というものは拭えないはずです。

女の死の可能性が秘める動画に、ただ興味があるのか、あるいはそれが興奮するのか、そのような趣味をもち、それらを好んで見る人間、それを性癖という言葉で表すのは正しいのかどうかは微妙ですが、そんなコアなマニアの方、特に水責めはお好み方にはKINKネットワークチャンネル「ウォーターボンデージ」という水責め専門チャンネルも用意されています。

膨大なSM動画は、もうすぐそこです。
(会員登録後に1万点以上のSM動画がすぐにでもご覧になれます)

それでは、この『KINK.COMネットワークチャンネル』というサイトが、果たしてどのようなものなのか? 日本一 管理人「蘭丸」が詳しく解説しましたので、以下リンクからKink.comの概要をご覧ください。

>>KINK.COMネットワークの概要を詳しく見てみる。

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